便利な自転車活用法はレンタルを超えて共有する方法

シェアサイクル共有する

東京千代田区、港区にレンタルサイクルではなく
サイクルシェアーが開始されました。
そのシェアされているのが20インチのミニベロです

 

 

サイクルシェアはレンタルと違い、数か所に返却場所があり
元の所に戻さなくてもよいのがサイクルシェア
今回ニュースで特集されていたのが東京の新橋と品川、
千代田区も利用でき。

 

シェアーの仕組は管理している機関に
利用者が登録し解除カードーを配布されます。
自転車が駐輪してある中継地点をそのカードを利用して
ロックを解除し移動します。

 

盗難や放置の問題はカードをタッチすると登録した時の
利用者のデーターが利用中認識し返却しないと
いけないシステムになっています。

 

料金は最初の30分は無料で移行指定の時間で料金発生します。

 

 

地下鉄の3駅ぐらいの距離ならば
電車で移動するより、車で移動するより
早く移動できるのが東京都内は
実は自転車が一番早いのです。

 

そんなニーズを形にしたのが
観光としてはレンタルサイクル
日常やビジネスにしたのがサイクルシェアーとなります。

 

以前ドイツにしばらく住んでいた時、サイクルシェアーを利用し
ドイツの街を自転車で乗っていました。

 

日本もついにその時代に到達したと実感し自転車文化がより広がる予感がします。

シェアー関連ページ

自転車梱包
自転車を梱包するときどのように段ボールで梱包するか悩みます
電動自転車の梱包

管理人自己紹介 本サイトについて 問い合わせ先