ハンドルやシフターブレーキ

ハンドルやシフターブレーキ

ハンドルとグリップ

ハンドルやシフターブレーキ

「ハンドル」と「ハンドルまわり」
形状によって機能もデザイン
も豊富に揃ってますが
基本のパターンは3パターン

ドロップハンドル

  +  + 
ロードバイクなど走る系の自転車には
一番よく利用されているハンドルで

 

ハンドルを持つ手の位置が様々な
ポジション選べるのが特徴で効率的な姿勢や
空気抵抗なくし速く走り力が入る
ハンドルデザインで
グリップスタイルではなく
バーテープバーリボンが一般的

ブルホーンハンドル

 +  + 
ブルホーンバーとも言う
数年で爆発的に普及したモデル
街乗りに最も適したハンドルで
管理人「ルートガーデン」もとても好きで
よくブルホーンバーのカスタム

 

レースほど前傾を必要としない街乗り
けどハンドルポジションは変えたい
そんな気分にとてもマッチングする
ブルホーンハンドル

フラットハンドル、ストレートバーともいう


シティーサイクル既製品の自転車で
最初に取り付けてあるハンドルに多いが
その機能や軽さ種類は数多く存在
元はマウンテンバイクなどで使われ
握る力が固定しやすく踏ん張れるハンドル