ハンドル、ステム、グリップ、ブレーキ自転車操作パーツ

ハンドルとグリップ

 

ハンドル周辺

 

「ハンドル」と「ハンドルまわり」
例えばグリップなどは様々種類があります、
その形状によって機能もデザインも豊富、
通常基本的なハンドルパターンは
3パターン

 

取り付け方から
ハンドルの特徴や機能をまとめてみました。

ドロップハンドル

     
ロードバイクなどのいわゆる走る系の自転車には
一番よく利用されているハンドルでしょう。

 

この形は様々なポジション、ハンドルを持つ手の位置が
かなり選べるところが特徴、それにより効率的な姿勢や
空気抵抗をなくす為のポジションもよく考えられたデザインと感じます。

ブルホーンハンドル

    
ブルホーンバーともいう、この数年で爆発的に普及したモデル
街乗りに最も適したハンドルではないでしょうか?
管理人「ルートガーデン」もこのタイプのハンドルがとても好きで
よくブルホーンバーのカスタムしました。

 

レースほど前傾を必要としない街乗り、
けどハンドルポジションは変えたい、そんな気分に
とてもマッチングするブルホーンハンドルです

フラットハンドル、ストレートバーともいう


シティーサイクル、既製品の自転車で最初に取り付けてあるハンドルのほとんどがこのタイプです。
元もともとはマウンテンバイクやオフロードで支えて固定しやすく握るハンドル

色々なアレンジ自転車ハンドルパーツ

ハンドル周辺記事一覧

比較ハンドル

ハンドル種類色々な形 自転車のハンドルといってもその種類はかなり豊富にあります。 写真でも見てもわかるように大きな分類だけも5〜6種類、その用途とデザインは幅広くそれぞれの機能や特徴使い勝手が分かれます。ドロップハンドル競技、スピード、ポジションに特化した形機能性、スピードを追及した結果のデザインがドロップハンドルそのド...

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デュアルレバーの取付

デュアルレバー分解取り付け 管理人「ルートガーデン」がブルーホーンハンドル派でブレーキなどもブルホーン用はあるもののドロップハンドルにあるようなブレーキレバーをつけれないものかと考えてましたで思いついたのがあったのでもともとドロップハンドルのものをブルホーンに交換しますハンドルポジションが少なくなり機能的には落ちるかも知れませ...

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バーエンド

バーエンドの取り付けや種類 この写真はあまり知識のない時ハンドルを逆向きにしてバーエンドを取り付けました、今尾思うと結構強引な取り付けですね。ハンドルの外側につけるバーエンド、本来はマウンテンバイクで坂道や、上りの時に手の力登りやすいように作られました。今では色々な使い方をされていて、まず種類としてもバーエンドロング(長い)か...

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シフター強引な取付

ドロップハンドルにシフター強引な取付 ドロップハンドルにシフターを強引に取り付けなぜこのように至ったのか、シフター付きのドロップハンドルレバーにすればいいんですがフロントのギア、クランクがダブルギアにしなくてもシングルで充分なミニベロとしてはリア(後ろ)のギア交換だけで走行に問題ないことからギアをどのように取付ければいいのかそんな疑問か...

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シフター取付

白色のサドル重さや形の比較 ギアの切り替えに必要になるリアのギアする為の部品でスムーズにチェンジできるタイプを選びたいものですその交換方法はブレーキと同じ仕組みでワイヤーを引っ張りギアを軽くし下げていくので、一番軽い状態を基準にワイヤーを引っ張れば調整もしやすいです

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グリップ

グリップが持ちやすいかでハンドル操作もかなり変わっていくグリップを交換するだけ、自転車の運転で肩にちからが入らなかったり同時にハンドルの角度と高さを調整すれば更に運転が楽になります。

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ステムの種類

ハンドルポジションを簡単に変更できる便利なツール短いものから長いもの軽いも、延長を目的としたものドレスアップ見た目もさながら機能も変わる自転車の主要パーツの一つです

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