フレームとフロントフォーク

フレームやフロントフォークのパーツ部品は
人間で例えるなら、胴体と頭部のような、
なくてはならない自転車の主要パーツ

 

特に高価で性能機能にこだわる場合は
自転車はフレームにこだわります。

 

フレームは何にこだわるか、
自転車を乗り始めた人には
一つの目安として重量、重さですね。

 

地球で自転車を走る限り
重力、重さの関係は切っても切れない関係で
極端にいうならば、0キログラム無呪力の状態であれば
進むスピードは落ちません。

 

レースやこだわる人は
1キログラムでも軽くするため
パーツの交換をしたり、
無駄なアクセサリーをはずしたり
究極にミニマリズムになっていきます。

 

素材は

 

スチール

 

クロモリ

 

アルミ

 

セラミック

 

カーボン

 

と順番に軽くなっていきます
それと同時に価格
値段も上がっていきます。

 

 

ですが管理人「ルートガーデン」は
究極のカスタム迄はあまり意識していません
あくまで快適な自転車ライフをベースにして

 

コストパフォーマンスに優れた街乗りベースの組み合わせ
フレームやフロントフォークを組み立ててます。

 

 

一般的な自転車の販売方法は
セットされた状態の本体
完成品とかいわれるものが主流で
すぐに乗れる状態の自転車の形

 

 

次によく販売されているのが
フレームになります。

 

このカテゴリーではフレームはじめ、
フロントフォークと重要なパーツを紹介します。

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