軽量化を試みるためにはまず各パーツの重さを知ることから始まる

変形ハンドルの各重量

ハンドルも種類が豊富にあり
機能性から装飾性、デザイン性などどこかに重視したもの
機能や軽量化を重視したもの

 

一つの目安として重さを測ってみました
ビーチクルザーハンドル

750g

ハンドルの重さ比較

 


ハンドルの重さ比較

 

 

ドッペルギャンガー211からの取り外しハンドル
完全なストレートハンドル

 

206g

ハンドルの重さ比較


ストレートハンドルの各重量

 

トランジットスポーツからの取り外しハンドル
380mm幅フラットハンドル

182g

ハンドルの重さ比較

 

 

ダホンD7のノーマルハンドル
450mm

 

229g

 

ハンドルの重さ比較


 

ドッペルギャンガーインテグラゴ550
ノーマルゴールドハンドル
450mm

 

226g

ハンドルの重さ比較

 

 

ドッペルギャンガーロードヨット330
ノーマルハンドルステム一体型520mm

 

1000g

ハンドルの重さ比較

 

ステム一体型なので重くても仕方ないかといい感じで
これはステム先にカバンをひっかける機能があるので
まさに装飾でママチャリの進化版という位置づけなので
重くて当たり前という感じです。

ハンドルの重さ比較関連ページ

重量シートポスト
各パーツの重さを実際に測ってみてそこから自転車の総重量を掲載してみる

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