キャットアイ オートライト ソーラー充電

 

 

できればフロントとリアのセットで欲しいこのキャットアイソーラーライト
なぜ前後セットで欲しいかというと、つけっぱなしにできるからです。
そうです管理人「ルートガーデン」は結構ものぐさです。

 

さらに取り付け忘れがありません。
通常のライトは取り外しができ、
盗難防止にははずしておかないといけません。
勿論このキャットアイソーラーライトも取り外し可能ではありますが
小さいのでライトをつけている感じはしませんし、
このキャットアイソーラーライトを使用し、
所有して3年近くになりますが一度も盗難ありません

 

あと以前はこちらのライトを持っていたのですが
実はすべて落としてしまい
前フロント後テール共になくなりました、
なのでキャットアイソーラーライトは取り付け外すことが無く
ソーラーなので常に充電つけっぱなしができます。

 

キャットアイ ソーラー充電

 

キャットアイ ソーラー充電

 

WEBの商品の説明

ソーラー充電、点滅:約5時間
高輝度ホワイトLED1個使用
本体長さ:58mm本体幅:40mm
フレックスタイトブラケットを採用
(22.2~32mm)本体重量:27g

 

太陽電池で充電し電池交換の必要もなく
メンテナンスフリー
明るさと振動を感知し夜間に自動で発光する
自動発光オートセーフティライト・残光機能により停止後も
約40秒間発光を維持・強制オン・オフスイッチ付き・
ハンドルバーに手早く確実に固定できるフレックスタイトブラケット付属。

 

これ一番の特徴は暗くなると自動的に点灯してくれるんです、
本当に便利です、つけ忘れしなくてすみます。
更にハンドルなどに取り付けて動かすと
自動的に点滅点灯、充電や乾電池の交換をしなくてもよい
ものぐさな人にぴったり(笑)

 

ひょっとしたら自転車乗る人がソーラー充電
ライトの中で一番多く利用されているかもしれません。
ライトの点灯種類は点滅のみになりますが、
電気交換いらずのスイッチいらずなので
取り扱いがとてもの楽なライトです。

 

キャットアイ ソーラー充電 

 

明るさの自動点灯と振動による
自動点灯と2種類の反応でライトがつきます。

 

キャットアイ(CAT EYE) オートライト ソーラー充電のフロント用

 

キャットアイ(CAT EYE) オートライト ソーラー充電のリア用

2種類あり、2つのなかで更に愛用されているのはリア用の赤点滅タイプになります

ソーラーライトの大きさ比較

キャットアイのソーラーライト以外に
中華のソーラーライトの大きさを比較してみました
キャットアイ ソーラー充電

 

使用環境は
子供の自転車に取り付けるのが一番かなと
自動で点滅するので付け忘れが無いので
都心の街中では安心できる一つの材料です

 

予算があるならキャットアイの2〜3個付けすると
街頭のない道では暗すぎて別に点灯専用のライト必要ですが

 

 

比較するとよくわかる大きさとその性能

キャットアイ ソーラー充電
キャットアイは振動と明るさで点灯点滅反応します
画像でも変わると思いますが
LEDライトはひとつなのに光の放射角が165度近くあります

 

赤のテールランプ用のソーラーライトはLEDは3個ですが
放射角は120度ぐらいと

 

そこは性能の差が出ます

 

値段はキャットアイは1800円
それに対してテールライトは300円と
6倍の違いあります

 

シーンにおいてどのように使用するかです

 

裏側の仕組み
キャットアイ ソーラー充電
オンオフボタンはそれぞれあります
キャットアイは自動の点滅なので点灯オンにしておけば
振動と暗さによって自動で行えます

 

赤のテールライトは手動で
点滅→点灯→点滅早い→消
このサイクルで繰り返します

 

電池の耐久性はどれぐらい
もつかは計測できませんが

 

キャットアイのテールライトありましたが

手だけで取り付け可能工具要らずが好きです。

取り付けも工具はいらず、手のみで簡単取り付けでるため、
気分によって、日によって取り付け位置を変えてみたりできます。

 

キャットアイ ソーラー充電
フロントフォークに低い位置で取り付け、ハンドルの手元はスッキリします。
自転車の存在をしってもらうには取り付け位置をもう少し高くした方が安全です。

 

 

キャットアイ ソーラー充電
ハンドルの下などに取り付けたりしてみる。

 

 

リア(後ろ)のフレームに取り付けてみる。
どうもシートポストに取り付けたくなくて、低い位置に設置したい気分です。
キャットアイ ソーラー充電

色々な場所に取り付けをしてみた。

リアのシートポストフレームに設置

キャットアイ ソーラー充電
この位置はコートなど長めの上着を着た時
上着でライトが隠れれしまうので
下の部部に取付ライトの方向を上向きにすると事で
アピールの問題は解消します
キャットアイ ソーラー充電
ロードバイクやインチの大きい自転車には違いは出ませんが
ミニベロ小径車折り畳み自転車などの
車高が低いフレームには効果的です

 

フロント折り畳むステムに設置

 キャットアイ ソーラー充電
ハンドルの位置ではなくハンドルステムの根本は
雨の日にポンチョを使用するとハンドル回りが
ポンチョによって隠れるので

 

雨のこそ日中もライトを点灯または点滅しておきたいのに
ポンチョでアピールフラッシュが隠れるのを防止
リアのライトとと同様下部に取付
上方向に向けれ取付ると対向車の車などに存在を確認できます

 

 

 

フロントフォークに設置

キャットアイ ソーラー充電
上の折り畳みステムに取り付けると
稀にハンドルとは向きが連動してなくて
少し違和感を感じます

 

この様にフロントフォークに取り付けると
ハンドルの振りと連動するので
よりフラッシュライトの存在が目立ち
安全性が高まります

 

フロントフォーク上部に設置

キャットアイ ソーラー充電

 

 

シートポスト中間に設置

キャットアイ ソーラー充電

昔からあるキャットアイのライト

 

充電式のライトが普及する前から
ずっとあった乾電池式の簡易軽量ライト
キャットアイ ソーラー充電
前を垂らすというよりも
点滅で存在をPRするタイプのライト

 

 

キャットアイ ソーラー充電

 

自転車だけではなく
クリップでの取り付けも大丈夫なので
夜間の歩行者にカバンにつけるなど
車からの存在を認知してもらう
そんな方法にも使えます

 

キャットアイ ソーラー充電

 

キャットアイ ソーラー充電

 

 

キャットアイ ソーラー充電

 

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