輪行袋と折り畳み自転車と旅と電車と公共交通機関

ダホンD7に輪行袋

 

輪行袋

 

 

輪行袋を持って自転車と電車、公共機関の旅に出よう!

 

折り畳み自転車の一番の楽しみは持ち運びでできる事

 

例えばこの期間
この春から夏、夏から秋にかけては
北海道の自転車旅行などは、自然が多くて
楽しい旅行といえるでしょう。

 

 


 

しかし自転車だけでは目的地までは遠すぎます。

 

そこで輪行袋とともに電車と自転車と
両方の旅が楽しめます。

 

輪行袋

 

 

今回の輪行袋はかなり簡易式の
かぶせる程度の
輪行袋

 

輪行袋

 

輪行袋

 

輪行袋

 

輪行袋

 

電車の中では邪魔にならないように
すみっこに収納
輪行袋

 

輪行のコツはスペースと軽さが一番重要で
その条件をクリアしてから、
走行性能という順番が一般的な考えです

 

しかし輪行も車で行くのか、電車で行くのかでその後の乗る条件がかなり変わります。

 

車の輪行なら

 

車の輪行なら、走行距離はそこまで多くなパ設定が多いでしょう。
その条件の一つとして車に戻らないといけないでの
IターンではなくUターンの走行がほとんど
ということは車から5、6km圏内の距離で移動
坂などの道も基本は車で行動しクリアするため平地走行が多いでしょう

 

その条件やシーンから見る折り畳み自転車としては
シングルギア、シングルスピードでも可能
タイヤのインチは16インチ以下の
12インチ、14インチ、16インチで十分
どちらかというとコンパクトが重視、車という限られた空間なので
よく利用されるのは14インチのフィアット


 

車の後ろにも白と赤、緑と赤というように色違いで2台乗っている光景をよく目にします

 

 


 

最近は新色としてエメラルドブルーという色もあります。

 

 

電車や公共機関の輪行なら

 

車と違いIターンの行動が多いので
乗り継ぎから乗り継ぎというような走行距離が10km以上の
中距離から長距離をイメージしたほういいので
車の輪行16インチ以下の逆で16インチ以上欲しくなります

 

16インチでもダホンの
最軽量8.1kgのSuper Lightフォールディングバイク。


 

これが軽量の上、走行性能が良いシングルスピードでありながらも
フロントの53Tなので結構スピードも出ます。

 

しかしスピード持ちやすさ群を抜いて
人気があるのはBD-1


ある意味これは不動の地位にあるので

 

18インチは持ち運びと走行性能スピード
バランスが取れているタイヤサイズの折り畳み自転車です

 

一層の事旅に出るなら輪行

 


 

折り畳み自転車のタイヤサイズの限界としては
この24インチがギリギリかと、これは特別の旅仕様
しかも自転車で旅をするとレベルの自転車です

  

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