
通販で自転車を購入した時
80%組み立てや90%組み立てで
購入後にお客様の組み立て、もしくわ
最寄りの近所の自転車屋さんで組み立て
整備して完成品としてくださいとあります
管理人「ルートガーデン」は
フレームからの組み立ても経験あるので
80%完成品からの組み立てといっても
簡単に感じますが、
全く組み立てたことがない人にとっては
少し難解な組み立てと感じます
そこで初心に帰ったつもりで
既製品の組み立てをしてみました
通販またはインターネットで購入し
後日届いた状態、結構大きな箱で届きます。
自転車を置場所の大きさの目安としては
最低でも1畳より少し小さいスペースは欲しいです
横には商品名やカラーなど記載あります。
一応注文した商品か確認します。
時間に余裕がないタイミングで荷物が到着したので
玄関に仮置きしながら、中身を確認する為に開封します。
完成品の場合箱も更に大きく、
通販で購入送料込みならいいのですが
送料別の場合
無駄に送料もかかりそう。
80%組立て送料の負担が少なくなるなら
ドッペルギャンガーロードヨット通販で荷物中身を開封
しっかり詰まっていて、ハンドルが
外れている分、幅が狭くなり
前輪が外れている分長さが短く
コンパクトになっています。
組み立てる前に箱から出しましょう。
とにかく出してパーツの確認と
梱包を外していかにといけません。
自転車 ミニベロ 20インチ ドッペルギャンガー 330-GR ロードヨット 7段変速 リアサスペンション Vブレーキ 街乗り タウンユース BE-330-GR ROADYACHT |
フレームなど傷がつかないように緩衝材がついてます
全てのパーツを取り出して確認
パーツの欠品や入ってないなど
ほとんど無いとはいえ一応全て揃っているか
確認は必要で、組み立てる最中に
パーツが無いとなるとテンションはかなり落ちます
緩衝材など取り外していきます
ペダルは逆ネジなので注意
サドルは差し込むだけの状態
ハンドルも差し込むだけ
前輪のタイヤ取り付けが難所
向きが決まっているのでシールをはがす前にチェック
フロントフォークが一番緩衝材あります
とりあえずは緩衝材、緩衝紙をすべてはがして
改めてパーツ確認
よく見ると結構なパーツを
組み立てなければいけないみたいですね
初めての場合は悩みどころです。
どうでもいいですが違うアングル
更にどうでもいいですがもう一つ違うアングル
自転車を完成品に組み立てる時
これは欲しい工具として
以前までロードヨットは通販で売っていましたが
最近は販売しているところがすくなくなり
しかも黄緑や黄色などの個性的なカラーは
白と黒に比べると少し値段が高くなっています。
フロントのタイヤとフェンダー
取り付け方法
タイヤを取り付ける前にまず
泥除けを取り付けます
という手順
泥除けの中間ぐらいにネジがひっかけれる
穴が開いている突起物に、フロントフォークの
ネジが付いているところに合わせ
ネジを占める前にボルトにに通します
通してこれぐらいかなというところが決まれば
ネジを締めます。
後ろの方に突起物をつけて合わせます。
カーゴ越しにから見たフロントフォークとフェンダー
上のパーツが固定できればタイヤの取り付け部分に合わせて
泥除けを固定します。
タイヤをつける前に大体ここぐらいにつくかなと
位置を確認しながらなじませます
タイヤを取り付けた状態でナットとボルトに合わせるよう
既に取り付けてしまっていたので
ナットを外すところからします
一つ一つ取り外して
この状態になれば
泥除けのサイドを固定します。
前輪を取り杖k終わると肝心なブレーキ
開封してから
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●2●
この状態で取り付けは完了
取り付けは完了したもののうっかり
マットガード泥除けを先に取り付けることを忘れていました・
挿入取り付け方向を確認しながら、合わせていきます。
そのネジをまずはドライバーで外します
前はドライバー後ろからはナットになっています
ネジ(ナット)が外していく
泥除けマットガードのタボ(ネジを通す穴)を確認し
ネジを抜いたらマットガードのタボに合わせてつけます
ペダルを取り付けるのに
回転の方向を気を付けながら取り付けます
最初にLとRのシールマークがついているので
Lが左のクランクペダル
Rが右のクランクペダル
画像ではLの左ペダルから取り付けます
ネジ山をつぶさないように慎重に手で確認
サドルを付けて乗車してから最終の調整を
行いますがひとまずは六角レンチで
ハンドル肯定するためにネジを締めましょう。
再度ネジ山確認
管理人「ルートガーデン」は以前GIOSのミグノンを
ネジ山を斜めに入れ込み漕いでいたら
突然ペダルが外れ帰路に困ったので
ペダルは慎重にしていきたいと心に決めました
管理人「ルートガーデン」はいきなりスパナで回さず
手で毎回、回す方向が合っているか確認しながら
8割ぐらいまで回しこんで、最後にスパナで締め付けます
自転車を完成品に組み立てる時
これは欲しい工具として
これは特別工具が必要としないので
シートポストとフレームのパーツ確認します
規格サイズが27.2mmで、
サイスは一番汎用性が高く
標準で物足りなければ
パーツアレンジしやすいです
実車してからもサドルは調整が簡単にできます
六角レンチを必要としてします。
ステムの先商品が届いた時は
キャップが付いているので外しましょう。
外したら、ハンドルの先端と
フレーム差し込んでいきます
ドッペルギャンガーロードヨットの標準ハンドルは
この三角の形でフレームとのバランスが良いです。
差し込み終わると
高さハンドルの向き
仮止めでもいいので調整します。
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ドッペルギャンガーロードヨットのグリーンフレーム
標準装備の組み立てと調整が完成しました。
黄緑のフレームと茶色いサドル、グリップ
この色のバランスはとても相性良いと感じます。
ロードヨットはこのフレームの中央にある
カゴが一番の特徴だとミニベロを乗る前の視点ですね。
正面から見てもその存在感が十分にあり
フレームがグリーンなのでより
フレームの形が強調されますね。
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まとめると
ノーマルで乗ることも良いのですが
管理人「ルートガーデン」はもう少し明るさが欲しいので
機能よりも外見的なカスタムを重視したい
関連記事:DP330黄緑カスタム